鉄子の血が騒ぐ(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 2日間の研鑽視察で一番テンションが上がっていたのは、 高崎駅と東京駅のホームにいたときかも(笑) 新幹線の発車まで時間があったので先頭まで行って撮影。 見慣れた東海道新幹線じゃない新幹線が目の前にいると、 嬉しくて嬉しくて。ワクワクしっぱなしでした。 …【続きを読む】 カテゴリー:お仕事のこと|日記
富岡製糸場(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 埼玉県から群馬県へ移動して世界遺産の富岡製糸場へ。 渋沢栄一は富岡製糸場の設置主任として、 設立を主導していました。 解説員によるガイドツアーだったので、 ガイドさんのお話しを聞きながら見学をしました。 デジタルが進んでいますが人から話を聞くって、 想いも…【続きを読む】 カテゴリー:お仕事のこと|日記
渋沢栄一記念館(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 研鑽視察2日目はびゅーんと埼玉県深谷市へ。 渋沢栄一アンドロイド講義を聞きました。 目・口・手が動くので、人間が喋っているようでした。 渋沢栄一は身長が153センチだったようで、 私より小さかったのかーってちょっぴり親近感。 お昼は渋沢栄一が愛した「に…【続きを読む】 カテゴリー:お仕事のこと|日記
屋形船から見る夜景(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 研鑽視察後は、隅田川の屋形船に乗って食事。 たくさんの橋をくぐり下って東京港へ向かいました。 東京タワー、レインボーブリッジを通り、お台場で停泊。 夜景がキレイだったので写真をたくさん撮りました。 カメラ女子、カメラ構えながらウハウハでした♬…【続きを読む】 カテゴリー:お仕事のこと|日記
浅草:雷門(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 1日目の研鑽視察終了後は、 浜松YEGメンバーと親睦を深めます。 少しの間自由時間で浅草へ。 ここも外国人観光客がたーくさんいました。 大手ファストフード企業、社内接客コンテスト日本一の経験をもとに、 人の魅力で集客をする独自ノウハウを確立しました。 「価…【続きを読む】 カテゴリー:お仕事のこと|日記
東京の景色(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 平日お昼すぎ、たくさんの人で賑わっていました。 一眼レフを首からぶら下げて、 周りをキョロキョロ見ながら歩いていたので、 田舎もん丸出しでした( ´∀`)笑笑。 いいのいいの、楽しいから。 大手ファストフード企業、社内接客コンテスト日本一…【続きを読む】 カテゴリー:日記
東京証券取引所(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 東証Arrowsの見学。 案内付き見学ツアーに参加しました。 (こちらは事前予約が必要です) 1878年に渋沢栄一が中心となり東京証券取引所の 前身である東京株式取引所を設立しました。 渋沢栄一は日本にたくさんの株式会社を作り、 市場で広く株式を売買できる…【続きを読む】 カテゴリー:お仕事のこと
東京商工会議所:渋沢ミュージアム(2023年6月24日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 渋沢栄一を学ぶ研鑽視察で東京へ。 東京商工会議所の中にある渋沢ミュージアム。 渋沢栄一とは ・2024年に発行される新一万円札のひと ・1878年東京商工会議所を創立し初代会頭を務めたひと ・約500の企業の設立や経営に関わったひと ・社会公共事業、約60…【続きを読む】 カテゴリー:お仕事のこと
継続は力(平気)なり(2023年6月22日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 今日は専門学校で授業。 朝のエレベーターはとても混み合うので、 10階まで歩いて上がることにしました。 5階で後悔…( ̄∀ ̄)笑笑 でも、せっかくここまで来たんだから…と、 ゼーゼーハーハーいいながら頑張って上がりました。 学生たちに「10階まで歩いて…【続きを読む】 カテゴリー:頑張れ学生!キャリア支援|日記
紅白戦(2023年6月21日) 人の魅力で集客をふやす専門家、大場弘枝です。 ブログ訪問ありがとうございます。 ナイターで紅白戦。 「我が子の引退試合になるかもしれないから」って、 平日にも関わらず、関東からも関西からも親が来て、 みんなで楽しく応援しました。3年父母たち仲良しです。 妹は兄さんの二塁打を初めて見たと感激してました。 ナイバッティーン! …【続きを読む】 カテゴリー:日記