祖母の死と人生100年時代

こんばんは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

祖母が亡くなり、お通夜と告別式が終わって帰宅しました。
悲しいやら、疲れたやら・・・(;´Д`)

97歳で亡くなった祖母は大正9年生まれです。
子どもの頃よく祖父母の家に遊びに行きました。
昔の家で、土間があったり、汲み取り式のトイレだったり(怖かったな~!)
冬には火鉢が出ていました。
ずいぶん前に、その家はなくなりましたが、
当時の家の様子、扉の重さ、玄関を開けた時の音、はっきり覚えています。
私の記憶の中で、今でも祖父母の家は存在しているんですね。

 

祖母の告別式に親戚が集まりました。
子供5人、孫12人、ひ孫・・・何人だ?多くて数えてないよ(笑)
命のつながりを感じました。
おばあちゃん、ありがとう!天国にいるおじいちゃんに会えたかな・・・。

 

97歳の祖母が亡くなって、ふと「人生100年時代」という言葉を
思い出しました。現代用語の基礎知識2018で調べましたよ!(絶賛活躍中)
でもどうしてもこの時間では頭が働かないので(笑)
今度人生100年時代について考えよう、という課題を自分に出したところで、
今夜は終わります。おやすみなさい☆

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  和~nagomi~