現場接客指導 浜松市

こんばんは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

毎月定期的に行かせていただいている現場接客指導でした。

 

会社の経営理念に沿って自分たちは何ができるかな?
お客さまのために何ができるかな?
自分たちが楽しく働くために何ができるかな?

 

そんなことを一緒になって考えながら指導をしていきます。
もちろん改善すべき点は指導し改善へと導きます!
それと同じくらい社員さんやスタッフさん、皆さんのいいところを発見し、
認める、褒める、評価する、を実践していきます。
私が昔からやっている相手の “いいとこ探し” です( *´艸`)

 

「社員さん・スタッフさんの笑顔の素」「お守り的存在」「困った時の相談役」
そんな立ち位置でいられたらいいな、なんて思っています。
今までもこれからもファンを増やすお手伝いをさせていただきます♬

 

今回、大学生スタッフのかたが「今回も何かあったら指導をお願いします!」
と声をかけてくれました。
いつも前向きで、言われたことは素直に実行する姿に感動していたのですが、
今回はやる気いっぱいのステキな言葉をいただいて感動+嬉しかったです。

お仕事後は食事をして帰りました。(もちろん接客風景を観察…笑)
キッチンスタッフが新人さんだったため、社員さんに
「新人さんに練習させたいメニュー」を聞いて注文しました♬

 

遠州男唄 濱松たんと
http://www.tanto-otabe.com/

●本店
静岡県浜松市中区田町330−1 マビーセブン
053-450-6622

●有楽街店
静岡県浜松市中区肴町318−17
053-458-2511

●浜松駅南口店
静岡県浜松市中区砂山町325-4
ザ・ゲンズ・ホテル1階
053-458-0777

●浜松駅南口二号店
静岡県浜松市中区砂山町457-29
053-455-5777

 

 

“接客接遇”を通じて、あなたとその先のお客さまの心を繋ぐかけ橋となります。
最後まで読んでくださりありがとうございます。  ~nagomi~

 

23日 ふじのくに地産地消の日

こんばんは。
和み接客でファンが自然に増える 
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

(※写真は少し前のものなので現在のものとは多少違います)


しずおか地産地消推進協議会では、多彩な県産農林水産物による県民の豊かな
食生活実現のため、毎月23日を「ふじのくに地産地消の日」、毎月19日から23日を「ふじのくに地産地消週間」と定め静岡県の地産地消運動を推進しています。
(静岡県公式ホームページより引用)

 

地元で生産した農林水産物を地元で消費する「しずおか地産地消推進運動」を
平成14年から展開しています。
6次産業化サポーターの専門家登録をきっかけに知った取組みですけどね(;^ω^)

 

ふじのくに地産地消シンボルマークの使用許可もいただいたので、
今後も地産地消弁当PJを通して、「ふじのくに地産地消の日」
多くの人に知ってもらえるような取組もしていけたらいいな~と思っています。地産地消に興味がない人が「え?なになに?」って振り向いてくれて、
地産地消に興味がある人が増えて盛り上がってきて
各地域に勢いがついてきたらいいよね…(^-^)
地元のものをおいしくいただきましょう♬

 

ふじのくに地産地消の日にこれに関係した大切な大切な書類を提出しました。
初めての試みなので結果がでるまでドキドキです。

 

しずおか地産地消推進協議会
http://shizuoka-shun.jp/

 

地産地消弁当PJ(Instagram)
https://www.instagram.com/nagomi510/

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  ~nagomi~

 

お客さまからの褒め言葉には素直に喜ぶ

こんにちは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

「美味しかったよ!」

お客さまから声をかけてもらった時、どうやって返事をしますか?
「ありがとうございます。」と返事をしますか?
そこを・・・

「すごく嬉しいです!ありがとうございます!」
「うわぁ~良かったです!ありがとうございます!」


などと言ってみませんか!?

 

お客様にとっては口に出してまで伝えたかった特別な事なので
それが伝わった、という喜びにつながります♬
「とんでもございません」など遠慮や謙虚な言葉だと
「言わないほうが良かったかな?」と思われてしまうかもしれません。
お客様から褒められたら、思いっきり喜びましょう。

 

その方がお客様も気持ちがいいはず!
自分の感情+感謝のコトバを伝えてみましょう。(逆でもGOOD!)



普通の接客でじゅうぶんでしょ!?  実はそれでは△!
日本は世界的に見ても高水準のサービスがいたるところで受けられます。
「おもてなし」という言葉もありますよね。
日本の接客は丁寧が当たり前、と言われているくらいお客さまは
普通の接客に慣れています!

 

普通の接客では…その他大勢のお店・スタッフに埋もれてしまいます…( ノД`)
自分らしさ(人間らしさ)が出る接客をちょっぴり意識してみませんか?
コツはとっても簡単です。
自分の気持ちをコトバにしてみる】です♬

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  ~nagomi~

 

「お客様本位」の意味を考えてみる

こんにちは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

「お客様本位」とは
お店で行うこと、スタッフの対応など全てをお客様中心に据えて考え行うこと。
お客様第一主義。

 

という意味です。
お客様第一主義の目的はお客様に期待以上の満足を提供すること。
そのためには…
お客様の心に残る普通を超えたサービスの提供が必要になりますね。

 

お客さま本位の対応例として↓↓↓こんなことができますよ♬

・お店で行うことは全てお客さま中心にする
(お店の都合より、お客様の都合を優先する)

・お客さまが何を求めているのかを常に考える
 
(お客様の要望を把握する)

・お客さまの要望にはできる限り応えるようにする



お客さまの要望を把握するのは、難しいですよね!
まずはお客さまを観察することから始めましょう。
じーっと見てはダメですよ!怪しい人だと思われます(笑)

 

そして、お客さまに興味を持って「なぜ?」と考えるようにしてみましょう。
「このお客さまはなぜ入口でキョロキョロしているんだろう?」
もしかしたら、誰かと待ち合わせ?
もしかしたら、このお店を利用するのが初めて?

 

「このお客さまはなぜ天井を眺めているんだろう?」
もしかしたら、冷房効き過ぎで寒い?
もしかしたら、冷房が効いてない?暑い?

 

お客さまに対して興味を持って「なぜ?」を意識していると「あ!これかな?」と、意見要望を察することができるようになります。
意見要望を察することができれば、
こちらから的確にお声がけすることができます。

 

自分がお客さまの立場で店員さんが察してくれて、
声をかけてくれたら、どうでしょう…(^_^)???
お客さまの満足度UP!UP!です。
ぜひ、お客さまの意見要望を察して、行動にうつして
お客さまの心に残るサービスを提供してくださいね♬

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  ~nagomi~

 

手作り五平餅 ✖遊び 〇視察

こんにちは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

大自然の中で美味しい五平餅を食べました♬
…って、遊びじゃないです(笑)
お盆休みも終わったのでお仕事モードです!
写真だけでは伝わりませんが、今日は視察に行ってきました。

 

子どもたちの夏休み期間は、このブログもプライベートな記事が多くなるので、
「毎日遊んでるんじゃないの~?」なんて思われそうですね( *´艸`)ふふふ…。

 

密かにお仕事もやってますよ~。

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  ~nagomi~