地産地消弁当(ムスコ弁)浜松市

こんばんは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

コロッケ&まぐろ漬け焼き弁当♬(月)

・浜松産小松菜
・浜松産スナップエンドウ
・浜松産スティックセニョール
・浜松産小春

牛すき焼き弁当♬(火)

・浜松産しいたけ
・磐田産白ネギ

焼き鮭弁当♬(水)

・浜松産にんじん
・浜松産ほうれんそう

豚肉のしょうが焼き弁当♬(木)

・浜松産にんじん
・浜松産ねぎ
・浜松産たまねぎ
・浜松産スティックセニョール

回鍋肉弁当♬(金)

・浜松産にんじん
・浜松産スナップエンドウ
・浜松産星タンゴール

 

地産地消弁当PJ(Instagram)
https://www.instagram.com/nagomi510/

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  和~nagomi~

 

自分が自分じゃなくなった。ばかまじめを卒業。

こんにちは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

私が起業準備中のとき、セミナーや講座をいくつか受講し、
いろいろな場所で、いろいろ学び、いろいろな方に出会いました。
そこで、
「講師とはこうあるべき!」「起業するならこのTV番組を見るべき!」
「異業種交流会に参加すべき!」など・・・
〇〇すべき!というお話しを聞く機会が多々ありました。

 

当時の私は「そうしなきゃ成功しないのか!」と素直に聞き
すべてそうしようと思って実行していました。

 

しかし、言われた通りにやっているのに、
なにか「ん???」と違和感を感じることがあったり、
できなかった時は自分を責めたりして疲れてしまったことがあります。

 

そして、自分が自分じゃなくなっていることに気づきました。
自分ではない「誰か」になろうとしている感覚です。

 

例えば、「講師とは〇〇であるべき」と言われたときは、
(服装はこうで、メイクはこうで、話し方はこうで、こう魅せるべき)
違和感をもったり、それができない自分を責めました。
いま思えば、その人のキャラクターと私のキャラクターは全然違うし、
きっとその人の目指す姿と私の目指す姿が違ったのかな、なんて思います。

 

TV番組に関しては、その番組が深夜番組で見れなかった時は、
できない自分を責めました。
録画する、とかアラームをセットする、とかできる限りのことはしましたけど、
いま思えば、その人との生活スタイルが違います。
家事、習い事の送迎、怒涛の夕方を過ごし、子供たちを寝かしつけたら寝落ち、
こんなことしょっちゅうでした~(笑)( *´艸`)

 

起業準備中のときにアドバイスをくれるかたは、とても貴重でありがたいです。
「〇〇すべき!」と言う人をいい、わるい、という事ではなくて!!!
言われたことをすべてそのまま受け入れるのではなく
“自分のフィルター”を通して「これ必要だね!」「これは保留でいいかな!」を見極めることが必要だよ、ということです♬

 

「そっか、こんな意見もあるんだね!」と自分の引き出しを増やす感覚でね!

 

浜松ちっく!の記事編集作業をしていて、私が体験したことを振り返り、
ふと思ったことをブログに綴りました♬
浜松ちっく!ゆっくりカメさんスピードですが進めていま~す。

 

 

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現場接客指導 浜松市

こんばんは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

現場接客指導のご依頼をいただきました。
現場接客指導というと、なんだか堅苦しく聞こえますね。
私は、「お辞儀の角度は何度で・・・」「接客用語はこうです・・・」
そんな感じの現場接客指導ではなく、

 

会社の経営理念に沿って自分たちは何ができるかな?
お客さまのために何ができるかな?
自分たちが楽しく働くために何ができるかな?

 

そんなことを一緒になって考えながら指導をしていきます。
もちろん改善すべき点は指導し改善へと導きます!
それと同じくらい社員さんやスタッフさん、皆さんのいいところを発見し、
認める、褒める、評価する、を実践していきます。
私が昔からやっている “いいとこ探し” です( *´艸`)

 

接客指導というカタチですが・・・
「社員さん・スタッフさんの笑顔の素」「お守り的存在」
でいられたらいいな、と思っています。
今後もお店とスタッフさんのファンを増やすお手伝いをさせていただきます♬

 

 

 

遠州男唄 濱松たんと
http://www.tanto-otabe.com/

●本店
静岡県浜松市中区田町330−1 マビーセブン
053-450-6622

●有楽街店
静岡県浜松市中区肴町318−17
053-458-2511

 

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電話対応の基本 ~声の表情~

こんにちは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

一昨日、昨日で「電話をうける、かける」電話対応の基本フレーズを
紹介しました。今日は電話対応をする際の姿勢についてブログに綴ります。

 

電話対応をするとき、どんな姿勢で対応していますか?

 

パソコン画面を見て別の作業をしながら?
背もたれに寄りかかってふんぞり返って座りながら?
電話のコードをクネクネいじりながら?
メモ帳に落書きをしながら?
頬杖をつきながら?

 

このような姿勢、心当たりありませんか?

 

電話は、相手に表情や仕草や態度は分かりませんが、必ず声に出ています。
口先は丁寧でも会話をしながらパソコン画面を見ていたり、
だらしない格好で対応していたりすると、そのまま声に表れてしまいますよ。
気づかないうちに早口になっていたり、ゆっくりになっていたりして、
“あれ?心ここにあらずだなぁ” “あれ?なんだか上の空で聞いてる感じだなぁ”
って電話の相手に思われてしまいます。
社会人初心者マークのころの私でも感じたことなので・・・
ベテラン社会人さんにはすぐにバレてしまうでしょうね( *´艸`)

 

見えないからこそ声の表情に注意が必要です♬

 

電話は相手の声だけが情報のすべて。
電話中は情報を得るために聴覚を集中させるため、
相手のかすかな表現のちがいに敏感になります!

 

常に目の前に相手がいると思って姿勢を正して電話に集中して、
電話対応してくださいね!

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  和~nagomi~

 

電話対応の基本 ~電話をかける~

こんにちは。
和み接客でファンが自然に増える 
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

4月になって、ピカピカの新社会人を見かける機会が多いです。
私が新社会人になって苦労した電話対応のことをブログに綴ろうと思います。
これ・・・新社会人だけでなく、普段のお仕事でもみなさん使うものなので
もしよかったらこれを機に振り返ってみてくださいね!
昨日のブログの続きで~す♬

 

私、社会人初心者マークのころ事務のお仕事をしていました。
一番嫌いな仕事内容は「電話をうけること」でした。
“デスクにいる時に電話が鳴りませんように” と唱えていたくらいです(笑)

 

でも、「電話をかけること」はそこまで嫌いじゃなかったんですよね。
“あーやって言って、こう言えばいいか” と電話をかける前に
シミュレーションできるからね( *´艸`)

 

電話をうける時の基本フレーズをご紹介♬
※手元にメモとペンを必ず用意してくださいね!

 

●相手が電話に出たら
「〇〇会社の△△です。いつもお世話になっております」

 

●携帯電話にかけるとき
「〇〇さんでいらっしゃいますか?今、お時間よろしいでしょうか?」

 

●取次ぎをお願いするとき
「恐れ入りますが、〇〇課の△△さんはいらっしゃいますか?」

 

●相手が代わったら
「〇〇会社の△△です。いつもお世話になっております。××の件ですが・・・」

 

●相手が不在のとき
「またこちらからかけ直しますので、電話があった旨をお伝えくださいませ」

 

まずはこの基本フレーズを知っていれば大丈夫!
自然と臨機応変に対応することができるようになりますよ。
例えば、相手が不在のときに「何時ごろ戻られる予定ですか?」とか
「では、そのころお電話いたしますとか」とか・・・言えるようになります。
電話対応がちょっと苦手だな、どうやって言ったらいいのかな、
苦手じゃなくなるかな、なんて思っている人~!?
電話対応が大嫌いで、失敗ばかりだった私が言うんだから大丈夫(笑)
頑張ってね!

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。  和~nagomi~