withコロナ 攻めの接客が必要?

今日も 和み接客Ⓡ nagomi のブログにお越しくださりありがとうございます。

 

先日あるお店の前を通ったら、社長がお店のユニフォームを着て、
食材の配送をしていました。社用車をお店の前にとめて。
それを見た時に、なんか…切ない気持ちになりました。

 

社長には、今まで通りスーツをかっこよく着て、
事務所でデーンと座っていてほしいなーって。

 

コロナで、売上減って人件費削らなきゃいけなくて、
社長が現場に出てるのかなぁ、とか。
現場主義でいつもやっていることかもしれないですが…笑。

 

新型コロナウィルスとの長期戦。
(もう2年目だよ…。いいかげん疲れちゃうよね。)

 

この試練とどう向き合っていくのか、“対面接客”が試されている今、
共に生きていくための知恵やヒントを微力ながら考えています。

 

「和み接客®︎」なんて言っている場合ではなく、
「攻めの接客」が必要になってきているのかな。

 

 

“接客接遇”を通じて、あなたとその先のお客さまの心を繋ぐかけ橋となります。
6次産業化支援、接客コンサルティング、専門学校でのビジネスマナー講義、
高校生向けビジネスマナー講演、などを行っております。