【和み接客】②商標登録をしようと思ったきっかけ

こんにちは。
和み接客でファンが自然に増える
『魅せる接客コンシェルジュ』 大場弘枝です。

 

先日、商標出願をしました。
(前回のブログはコチラです♬)
今日は商標登録をしようと思ったきっかけを、
ブログに書こうと思います。

 

私のお仕事は、主に接客をする人のサポート。
サポーター。
応援団長。
接客をする人の心のお守り的存在でいられたらいいな。
と思っています。

 

私は、研修や講座で【接客技術やマインド】といった
形のない商品を提供しています。
私の接客はホテルやCAのようなカチっとした接客ではなく、
あえてちょっと崩して『ほっこり』『和む』『親しみ』・・・
そんな空気になる接客です。

 

マニュアル通りではなく、あえてちょっと崩した接客方法。
その人らしさが引き立つ “魅せる接客” で店側と客側の
垣根をこえた繋がりがうまれる接客。
それを【和み接客】と名付けました。

 

目に見えない、形のない、和み接客を
目に見える、形のあるものにしたいな~と思ったことが、
商標登録をしようと思ったきっかけです。

 

ただ・・・この時、商標登録に関しての知識は、
なぁ~んにもありませんでした! ( *´艸`)
そもそも、私なんかが商標を登録できるの?
そもそも、“商標”と“特許”の違いも分からない。
そんなレベルでした!

商標出願まで、まだまだ長い道のり・・・次回へ続きます。

 

 

静岡県西部信用金庫さま、浜松市内企業さま、浜松市内福祉施設さま、
はままつ起業家カフェさま、湖西市治療院さま、浜松市内カフェさま
静岡県内の飲食店企業さまからお問い合わせをいただいております。
ありがとうござます。

最後まで読んでくださりありがとうございます。  和~nagomi~